翻訳書類 公証取り付けサービス | 格安翻訳のトランスゲート

翻訳書類 公証取り付けサービス

公証取り付けサービス(公証役場・外務省)

格安翻訳のトランスゲートが発行する翻訳証明書(私文書)に対して、外国の官公署等に提出するために必要がある場合は、公証(Notarization)を取得するサービスをご提供しております。

公証とは、公証人(公証役場)の面前で翻訳者が翻訳証明書に署名・押印し、翻訳者自身が作成した真正な書類であることを公的に認証してもらうものです。

さらには、公証人による公証を受けた後、管轄法務局にて押印証明(正規の資格を有する公証人の真正な押印であることの証明)を取り付けた上で、外務省の認証(いわゆる「アポスティーユ」または「公印確認」)を受けることも可能です。

  • 公印確認
    日本国内にある外国の大使館や領事館で領事認証を受けることを前提として、書類に付された公印が真正なものであることを日本国外務省に認証してもらいます。
  • アポスティーユ
    「外国公文書の認証を不要とする条約(ハーグ条約)」にもとづき、ハーグ条約締約国では日本国外務省の付箋(アポスティーユ)が付いた書類は、領事認証を受けたものと同等とみなされます。(領事認証を必要としません。)

(公印確認・アポスティーユに関するさらなる詳細、ハーグ条約締結国については 外務省HP をご参照下さい。)

お客様が必要とされる公証の種類を提出先機関に事前に充分にご確認された上でご依頼下さいますようお願いいたします。

注1 1週間程度の余裕をもってご依頼下さい。
注2 各国領事館での認証取り付けサービスはご提供できませんのでご了承下さい。

ご不明な点がございましたら何なりとお尋ね下さい。

翻訳書類 公証取り付けサービスの基本料金表(税込)

公証人による公証+法務局押印証明

実費+手数料 翻訳証明書1件の公証につき16500

翻訳料、翻訳証明書発行料が別途発生します。

外務省公印確認またはアポスティーユ

手数料 翻訳証明書1件の公証につき4500

上記の公証人による公証+法務局押印証明の実費+手数料に加えてこちらの4500円を申し受けます。

ご利用ありがとうございました♪