婚姻届 離婚届 受理証明(婚姻・離婚) 翻訳・英訳 | 格安翻訳のトランスゲート

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格安翻訳のトランスゲートでは、婚姻(離婚)届記載事項証明書または婚姻(離婚)届受理証明書の書式そのままの対比しやすいフォーマットで翻訳書類を作成し、各国大使館やビザセンター等の公的機関で信頼と実績ある翻訳証明書をお付けします。
(翻訳証明書に関する詳細は コチラ

婚姻(離婚)証明書はスキャナーで読み取ってPDFデータにした上でメールフォームで添付送信いただくか、またはファックス、郵送で別途お送りいただいても結構です。お見積もりの段階ではスマホなどで撮影した写真データでもOKですが、実際に翻訳をご注文いただく際にはPDFまたはファックスで再度お送りいただく必要がございます。

なお、婚姻(離婚)証明書に記載のある皆さまのお名前の読み(外国名の方についてはパスポート上のスペル)が必要ですのでお知らせ下さい。日本人のお名前の英訳は基本的にヘボン式ローマ字を使用しますが、パスポート上、特例によりヘボン式ローマ字ではない表記が使われている場合は事前にお知らせ下さい。

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婚姻・離婚を証明する書類 豆知識

婚姻・離婚を証明する書類の種類

婚姻や離婚の事実は身分事項になりますから日本の場合は戸籍謄本をもってこれを証明することができます。
しかしながら、外国人との婚姻や離婚に際しては、あるいは新しい戸籍が出来上がっていない状況では、何か別の証明が必要になる場合があります。この場合、婚姻(離婚)届記載事項証明書や受理証明書(婚姻・離婚)の翻訳を提出される方が多いです。

  • 婚姻(離婚)届記載事項証明書
    受理された婚姻届(離婚届)のコピーそのものに公印が付されて婚姻(離婚)の事実を証明するものです。婚姻届(離婚届)が受理された市区町村で請求することができますが、届出の日から一定の期間(数週間)が過ぎると所管の法務局に届書が移されますから、その後は法務局で請求することになります。なお、届書記載事項証明書は外国人との婚姻(離婚)の場合などやむを得ないと認められる理由がなければ、通常は交付を受けることができません。
  • 受理証明書(婚姻・離婚)
    婚姻届(離婚届)が不備なく受理された(すなわち婚姻・離婚が成立した)事実を証明するものです。婚姻届(離婚届)が受理された市区町村で請求することができます。

この他に、市区町村が交付する独身証明書や、外国の婚姻要件具備証明書が必要になる場合もあります。

国際結婚、国際離婚やビザ申請に際し、どのような証明書の翻訳が必要となるか、お客様ご自身で事前に提出機関にご確認下さい。

婚姻届 離婚届 受理証明(婚姻・離婚) 翻訳・英訳の基本料金表(税込)

翻訳証明書

発行料 1件あたり1300

署名捺印原本の国内速達送料<レターパックライト>を含みます。海外発送<EMS>は別途1700円を申し受けます。

受理証明書(婚姻・離婚)

翻訳料 1件あたり3000

記載事項証明書(婚姻・離婚届)

翻訳料 1件あたり5000

外国の婚姻証明書(英語)

翻訳料(和訳) 1件あたり

3000円から(個別にお見積もり)

ご利用ありがとうございました♪